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転がることさえ夢中なら

地方の茶の間でジャニオタ。アイドル短歌

#自担をモデルにした小説があるとすればその書き出しは

楽しそうなタグ!と夜中の勢いで書き始めました。ふんわり。よく考えたら自担以外の分も書いていた。というか自担の定義が曖昧である(たぶん横山さん…たぶん…)

 

横山さんが笑うとき、片方の唇が吊り上るのが好きです。ダンス覚えられない!とネタにしていますが、上手に使いこなそうとして納得できないままである感じで。

 

周囲がどう思うかは置いといて、本人としてはもどかしく思っていたら。という妄想。アウトデラックスでは「あなたはキレイ系なんだから、こんなことしなくてもいい」と言われていましたね。

 

 「おとといは兎を見たわ、きのうは鹿、今日はあなた」

出典:「たんぽぽ娘」ロバート・F・ヤング(伊藤典夫訳)

 たんぽぽ娘のフレーズを横山さんのお話に置き換えたくなってやっちゃった。三種の神器を三日連続でなくして「俺なんのために生きてるんやろ」と言っていたような。

 

やや皮肉っぽくお疲れなイメージ。この後手越さんあたりにばったり会って、更に疲れるのでしょうか。

 

周囲の人はそれが不得意なタイプが多くて自分はクールでいようとするけど、振り回されて冷静でい続けられなかったり計算が狂ったりするイメージ。

 

この後「またこんなところにいた!」と聡マリちゃんとかが呼びに来ます。で、「しーっ」ってやります。多分。